《道の駅あさじ(朝地エリア)》
東京芸術大学の黒川哲朗氏設計による朝地町の名所。独自の接合金物を丸太でつなぐ「スケルトンログ構法」で建築された『菜花朧月館(さいかろうげつかん)』には地域産物加工販売をはじめ、レストラン『福寿草』、野菜直売コーナーや竹製品、陶芸製品展示・販売コーナーなどがあり、やすらぎと芸術の里づくりを推進する朝地町の玄関として、県内外に情報発信していく場を目指しています