《宝生寺(清川エリア)》
800年の歴史をもつ由緒ある寺。豊後の大守鎮西探題、大友出羽親隆公の祈願によって再建された寺で、「為朝公背負い仏」と称される等身大の十一面観音がご神体です
秋に催される「彩」・宝生寺の彩では、ライトアップされた紅葉が、幻想的な姿を見せてくれます